【炙り】CBDパウダーをガラスパイプで炙って摂取【ガラパイが便利】

YUTA
どうもYUTAです。
【CBD LIFE JAPAN】では僕が勉強したことを公開しています。
 
この記事では、CBDパウダーを炙ってガラスパイプを使って摂取した際のことについて書いてあります。

 
 

CBDの摂取方法

 

 
CBDを摂取する方法は様々です。
摂取方法によって効果の作用の仕方や継続時間などに変化が出ます。
 

口径摂取

そのまま口に入れる。(食べる)
舌下に含む場合もあります。

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経皮吸収

肌に塗ることで吸収させます。

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スニッフィング

細かく粒状に砕いたCBDパウダーやクリスタルの粉末を鼻から吸い込むことで、粘膜から吸収させます。
 

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蒸気摂取(喫煙、炙り)

電子タバコやウェポライザーを使って電気で加熱することによって、気化させた煙を吸引します。
また、炎で加熱して発生した煙を吸い込みます。

 
 

CBDの炙りに必要なもの

 


ガラスパイプがあると気化させたCBDを余すことなく摂取できます。
あとは加熱用にライターです。
CBDパウダーをガラスパイプに入れる際に金属製のミクロスパーテル(スプーン)があると便利です。
ガラスパイプをあらかじめ加熱しておいてから、CBDパウダーを入れれば余熱で粉が溶けるので、スプーンに残留しません。
ミクロスパーテル(スプーン)はカフェドサボンさんから購入しました。

 
 

CBDの炙りのメリット

 

 
僕が実際にCBDパウダーを炙りで摂取した際に個人的に感じたメリットです。

効果の即効性
細かい量調整が可能

少しずつCBDパウダーを入れれば細かい量の調節が可能です。
それにより効果の調整もできます。

 
 

CBDの炙りのデメリット

 

 
僕が実際にCBDパウダーを炙りで摂取した際に個人的に感じたデメリットです。

CBDが壊れる
タールが発生する
火を使う

CBDは高温で熱すると燃焼してしまいます。
また高温で加熱することでタバコ同様タールが発生します
あとは、火を使うのでベイピングのように細かい温度管理が出来ません。

参考:厚生労働省タールについて

 
 

CBDパウダーを炙りで摂取した感想

喉への刺激はほとんどありません。
無臭ですが、若干の苦みを感じます。
また効果を体感するまでの時間は短く、この時は摂取してからすぐに感じられました。

 
 

まとめ

 

 
ベイピングのように細かい温度管理は出来ませんが、ガラスパイプを使った炙りはとてもシンプルで摂取しやすいです。
ベイピングでCBDパウダーを摂取するには、専用のアトマイザーが必要です。
また、アトマイザーのコイルは消耗品なので、買い替える必要もあります。
一方ガラスパイプはエタノールなどを使って拭き取り掃除するだけでメンテナンスが出来ます。
ライターなどで加熱する際は、高温すぎるとCBDが燃焼してしまうので弱火で短めに加熱するのが良いです。
 
なお、僕が摂取しているCBDは大麻草由来のCBDではなく、合成CBDと言うものです。

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