【CBDワックス炙り】フルスペクトラムCBDワックスPHEC68をガラスパイプで炙って摂取【効果強烈】

YUTA
どうもYUTAです。
【CBD LIFE JAPAN】では僕が勉強したことを公開しています。
 
この記事では、PharmaHemp社のフルスペクトラムCBDワックスPHEC68をガラスパイプを用いて、炙り摂取をしたことについて書いてあります。
 
※CBDの色々な摂取方法がわかる記事はコチラ↓↓

【炙り】CBDパウダーをガラスパイプで炙って摂取【ガラパイが便利】

2019.12.29
※PharmaHemp社のフルスペクトラムCBDワックスPHEC68についてはコチラ↓↓

【THC含有⁉】ファーマヘンプ社のフルスペクトラムCBDジェルワックスPHEC68がかなりきわどい。【大麻草由来CBD】

2019.12.11
大麻の所持や売買、譲渡などは大麻取締法により禁止されています。
THC(テトラヒドロカンナビノール)は麻薬及び向精神薬取締法で規制されています。
(ただし「大麻取締法第一条に規定する大麻草及び、その製品に含有されているデルタ九テトラヒドロカンナビノールを精製するために必要なものを除く。」とも書かれています。)
また、指定麻薬の使用を唆す行為は麻薬特例法により禁止されています。
PharmaHemp社のフルスペクトラムCBD製品には極僅かなTHCが含有している可能性があります。
 
 

フルスペクトラムワックスPHEC68の炙りに必要なもの

 


 
ガラスパイプの中にワックスを投与する際に、金属製のミクロスパーテル(スプーン)が必要です。
あとは加熱用にライターです。
ミクロスパーテル(スプーン)はカフェドサボンさんから購入しました。

 
 

フルスペクトラムワックスPHEC68の炙りのメリット

 

 
僕が実際にフルスぺクトラムワックスPHEC68を炙りで摂取した際に個人的に感じたメリットです。

効果の即効性と強さ
細かい量調整が可能
余すことなく使える

やはり即効性や効果の強さです。
またガラスパイプにワックスが付着しても、溶けて底に垂れて来るので余すことなく使えます。
 
 

フルスペクトラムワックスPHEC68の炙りのデメリット

 

 
僕が実際にフルスぺクトラムワックスPHEC68を炙りで摂取した際に個人的に感じたデメリットです。

カンナビノイドが壊れる
タールが発生する

カンナビノイドは熱に強くないので高温の炎で熱すると燃焼してしまいます。
また高温で加熱することでタバコ同様タールが発生します。

参考:厚生労働省タールについて

 
 

フルスペクトラムワックスPHEC68を炙りで摂取した感想

僕はガラスパイプの方がベイピングよりも強い効果を体感できました。
ボーっとした感覚は有害物質のタールによる可能性も考えられます。
 

 
 

まとめ

ガラスパイプにフルスペクトラムワックスPHEC68を投入する際は、あらかじめガラスパイプ自体を少し加熱してから金属製のミクロスパーテル(スプーン)でワックスを入れると、ワックスが溶けるので付着やミクロスパーテル(スプーン)に残留しません。
高温だとタールが発生するので、弱火で一度の加熱時間を短くするのが良いです。

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